得意先・仕入先・当社を運命共同体と考え、力をあわせ、 ユーザーに感動を与える仕事を通じて、 世界の写真文化の発展に貢献する。 仕事にかかわる全員が、成長し前進できる経営を行うことにより、 広く社会に奉仕する。